本題に入る前に。
前日の記事に対して、私なりの考えを書きます。
有権者が「長期間不在になること」をどう評価するかは自由だと思います。
ただ、それは政策や説明責任への評価として語られるべきであって、
「出産そのもの」を否定する話になれば、結局は「女性はトップに立つな」という、
かつての価値観に戻ってしまうように感じます。
地方自治は、一人の人間だけで動くものではなく、
制度や組織によって継続していくものだと、私は思っています。
さて、24日は最近では珍しいほど活動的な一日でした。
正午までは、エフエムみっきぃ「ホリデーみっきぃ」に出演。
終了後すぐに神戸電鉄で移動し、阪神元町駅へ。
神戸旧居留地の「Bar & Bistro 64」で開かれた
「チーム学祭50そこそこ」の会食に参加しました。

大学時代の学園祭実行委員会メンバーが集まり、久々の再会。
到着が少し遅れたにもかかわらず、
私のために乾杯をやり直してくれたのがうれしかったです。
楽しい時間はあっという間。
体力に自信がなくなり、4次会組を見送って帰路につきました。
阪急三宮駅20時台の電車に乗ったにもかかわらず、
神戸電鉄では久々に寝過ごし・・・。
帰宅後も、そのまま椅子で寝落ちしていました。