はばカフェin三木

これからも、ぼちぼち息長く

冷凍ペットボトル

我が家は設定温度28度ではありますが、

部屋に数時間誰もいなくなるというときを除いて

ずっとエアコンをつけています。

正確にいえば、エアコン+扇風機の併用をしています。

もちろん、寝るときも、です。

 

いつになったら、エアコンなしの生活を送ることができるのだろう?

と思いつつ。

 

仕事中も水分補給は欠かせません。

10日は、途中でアンダーシャツを着替えました。

 

定期的に仕事で行っている小売店は、

飲料は常温で売っています。

 

が、売り場の一角に冷蔵庫が置いてあり、

その中に一部の飲料が入っていてそれも買えるようになっています。

 

ということで、昼休み明けに、

自身が買う予定の飲料を冷蔵庫の冷凍エリアに入れました。

 

当然まだ買っていないので、

冷蔵庫でたまたま見かけて、これええやん!と誰かが買えば

それまでなのですが、

無事、そういうこともなく、私が飲むことができました。

2時間あまり入っていた飲料は

ほどよく凍っていて、

まず、未開封の状態で首を冷やし、

次に、シャキシャキのシャーベット状態の飲料を楽しみました。

融けていったところは、もちろん冷たい飲料として。

 

まだ、これがうれしく思う日々が続くのでしょうか?

 

しかし、冷凍が大丈夫なペットボトルは一部の商品。

どこが違うのだろう?