はばカフェin三木

これからも、ぼちぼち息長く

神戸新開地・喜楽館

露の吉次さんが2年ぶりに神戸新開地・喜楽館に出演ということで、

千秋楽にあたる日曜日に行ってきました。

 

開演前の一席では、桂米舞さんが出演。

初めて結婚後の生・米舞さんを見ました。

終演後、お話ができたら、ムサさんとの共演希望!

と伝えたかったのですが、

お忙しいようで、終演を待たずに次のお仕事に向かわれたとのことでした。

 

吉次さんとはわりとしっかりお話できました。

 

両親が行った水曜日とほぼ同じ客数だったことを

憂いておられました。

 

テレビやラジオで現在レギュラー出演している人が

複数人いることでライトなファンが多く行きやすくなるのかな?と

私は感じました。

 

ちなみに、25日は月曜日ですが、もう完売しています。

 

理由は・・・桂二葉さんが出演されるから。

 

鶴瓶さんが出演されるときは前からですが、

二葉さんも鶴瓶さんに近い集客力を持っているようです。

今回の発見は、3番目に出演された

カンカラ三線の岡大介さん

 

普段は東京で活躍されているということもあって

初めて見ました。

 

途中披露された昭和歌謡、春日八郎さんの「お富さん」の作曲者は

沖縄尚学高校の校歌の作曲者と同じとのこと。

 

渡久地政信さん。

 

お目当ての人以外で新たな発見があると

よりうれしく感じるものです。