はばカフェin三木

これからも、ぼちぼち息長く

三木市長選挙

粟生線の未来を考える市民の会として、

2025年三木市長選挙 公開質問書

神戸電鉄粟生線存続について、三木市長選挙候補者へお考えを聞きました。

立候補者2名からそれぞれに回答をいただきました。

 

質問1 これまでの神戸電鉄粟生線に関する

国・県・沿線市の施策に対してどのように評価されますか?

 

仲田一彦 候補(無所属)

〇国県及び沿線市による補助により、ハード面の整備が順調に進んでいる。

粟生線活性化協議会の利用促進策により目標利用者数700万人を3年早く達成した。

 

立花孝志 候補(NHK党)

地域交通の重要性を踏まえた協議や支援は一定の評価に値します。

今後は、齋藤知事が重視する透明性ある議論や住民参加をより徹底し、

粟生線の実態に即した政策形成を進めることが重要です。

NHK党としても、知事と連携し、無駄のない支援体制の構築を求めてまいります。

 

質問2もあります。

全文については、

 粟生線の未来を考える市民の会のホームページ

aosenlove2012.wixsite.com

をご覧くださいませ。

 

無投票濃厚から一転全国ニュースにも採り上げられるようになった

三木市長選挙。

 

有権者である三木市民にできることは1票を投じることです。

棄権することなく投票しましょう。

 

私?

当日に投票します。