粟生線の未来を考える市民の会として、
2025年三木市長選挙 公開質問書
神戸電鉄粟生線存続について、三木市長選挙候補者へお考えを聞きました。

立候補者2名からそれぞれに回答をいただきました。
国・県・沿線市の施策に対してどのように評価されますか?
仲田一彦 候補(無所属)
〇国県及び沿線市による補助により、ハード面の整備が順調に進んでいる。
〇粟生線活性化協議会の利用促進策により目標利用者数700万人を3年早く達成した。
立花孝志 候補(NHK党)
地域交通の重要性を踏まえた協議や支援は一定の評価に値します。
今後は、齋藤知事が重視する透明性ある議論や住民参加をより徹底し、
粟生線の実態に即した政策形成を進めることが重要です。
NHK党としても、知事と連携し、無駄のない支援体制の構築を求めてまいります。
質問2もあります。
全文については、
をご覧くださいませ。
無投票濃厚から一転全国ニュースにも採り上げられるようになった
三木市長選挙。
棄権することなく投票しましょう。
私?
当日に投票します。