
帰宅すると、嫁さんが
「ビエネッタ、あるよ」。
へぇ、今月で販売終了となる
高級アイス!
と思ったら、小さなカップが1個でした。
しかも、半分、既に食べ終わっている状態でした。
どうやら、コープこうべでゲットしたとのこと。
よく見つけたものです。
私も販売終了の報道があってから
あるかな、あるかな・・・と売り場を見ていたのですが、
探しているときは、みつからないものですね・・・。
で、その小さなビエネッタ、
小さかったとはいえ、ビエネッタはビエネッタでした。
名前が使えるライセンスが切れることによる終売ということなので、
オレオが使えなくなってノアールが発売されたみたいなことが
あれば、それはそれで歓迎だなと感じました。
改めてビエネッタがなぜおいしいのか、
それはラクトアイスでもアイスミルクでもなく、アイスクリームだから。
そして、規則正しいように見えて、そこまで規則正しくない
チョコレートのパリパリ感との相性。
この注目度は森永の人も想定以上だと思うので、
ぜひ、ノアールみたいな形での登場を!
私、昔のエスキモーは、森永とは無関係の会社だと思っていました。