
三木のえべっさんで7人が任命される
福男・福女になったという話は前日に書きました。
青少年補導委員のおつとめもあったのですが、
それを当初予定より少し早く切り上げさせてもらい、
2時半に境内にある公民館で受付を済ませ、中に入りました。
前日、副賞として鍋をいただいていたのですが、
それに加え、三木の地酒と、福男の御札も用意されていました。
福男4人、福女3人でした。
ひととおり説明を受けた後、
お賽銭を投げるところの内側、つまり拝殿で、神事。
浦安の舞を奉納する小学生・・・そういや、妹もその昔やったよな・・・
なんてことを思いつつ。
3時半から餅まき。
投げる人は、三木市長、三木市議会議長、県会議員、

三木小学校校長、三木商工会議所会頭、JAみのり組合長、そして福男・福女。
100個単位で入っているお餅を渡され、
隣の福男と合同で投げるのかと思いきや、
これ、1人でお願いします・・・。
スポーツの域でした。
そんな投げる機会ないし・・・。

30分ぐらいに感じたのですが、
実は10分しか経っていなかったという・・・。
いい経験になりましたが、
つ、つかれました。