はばカフェin三木

これからも、ぼちぼち息長く

子どもとの外食に思う事


成人した社会人の子どもを持つ親としての話。

友人から、しばしば、
「子どもにごちそうしてもらった」
という話を見聞きします。

たとえば、なにかの特別なお祝い事があって・・・
とかならわかるのですが、
どうやらそうでもなさそう。

親はまだ現役世代なのに、それって、どうなの?と私は思ってしまいます。

私の長男も、勤めで家を出ています。
そう遠くないところにいるので、
時折帰ってきます。

今回、我が家のお気に入り、
三木市でおいしい広島のお好み焼きを食べさせてくれる
まるちゃん
へ長男の希望で行ってきました。
(長男にとっては初)

長男は、ちょっとやそっとではおいしいと言わないのですが、
その長男が、おいしいと言いました。

頼めば出てくるにんにくパウダー、
晩ごはんなら、さらにおススメです。

それはさておき、こういうときの勘定は
私はもちろん親だと思っています。

子どもは、自身の子どもができたときに
払えばいいと思っています。

私の考え方、少数派なのかな?

自分の親?
それは、父が仕事を完全退職したら
ごちそうするときが来るかもしれません。(^^)

おまけ。
嫁さんの食べ方。(≧▽≦)