
17日は、粟生線の未来を考える市民の会の例会がありました。

と言っても、実質は、30日に行われる試写会のスタッフミーティング
という感じでしたがね。
メンバーの中には、日曜日のダ・カーポのコンサートの主催者
(三木労音の代表)がいるので、
実際に三木市文化会館で開催できたことが
ここでも大きくプラスに作用した、そんな感じになりました。
試写会は上映会の予行演習という位置づけ。
来場者同士の会話については、どうこう言えませんが、
スタッフと来場者との会話はできるだけ中では
昨今の情勢を鑑みてしないようにというお達しが出ているので、
私を目がけて来てくださる方、
あまりお話できませんが、ご容赦ください。
タイトルは、その映画「神さま、わたしの鉄道をまもって。」の
メイキング映像担当の猪嶋さんが
個人的に作られた映像についてです。
昨年、映画の撮影時にヒロインの部屋に
たくさんあった鉄道グッズの大半を提供している張本人です。
のせでん愛にあふれている!?
能勢町愛にあふれている人は、他に身近なところでいますが、
能勢町にはのせでん通ってないから・・・と言ってましたっけ。(^-^;