はばカフェin三木

これからも、ぼちぼち息長く

家では難易度が高い料理


夏休み1日目。
嫁さんの実家がある広島へ
午前3時40分出発、午前8時到着。
帰りは午後9時出発、午前1時半帰宅という日帰り強行軍。
(休憩はともに多めに取りながら)

主目的は墓参りなのですが、
本場のお好み焼きが食べたいというのも
かなりの%を占めていたりします。

昨年2月、お目当てのお好み焼き屋さんが閉店してしまっていて、
近所で評判の別のお店へ行ったところ、
これはおいしい!ということになった話は
そのときのブログに書きました。

その後、私は知らなかったのですが、嫁さんだけで帰省した際も、
わざわざバスに乗って行ったぐらいお気に入りになったとのこと。

そのお店、最寄り駅は海田市駅でありながら、
住所は広島市安芸区船越南という「大樹」へ行ってきました。

麺の水分を飛ばすところから始まり、
厚い鉄板でありながら、じっくり時間をかけて作り上げていく
このお店のお好み焼き。

関西のそれは家でも気軽に作ることができますが、
広島のこれはタイトルに書いたとおりに私は感じています。

あなたの中では、
これは、お店で食べた方が断然おいしい!
と感じる料理の代表格と言えば何ですか?