はばカフェin三木

これからも、ぼちぼち息長く

県議落選→市議はアリ?


4月10日、
三木市では、兵庫県の県議選のみがあります。

立候補しているのは、
届け出順に(敬称略)

仲田一彦 38歳
無所属(自民党推薦)
現職(1期)
自民党県役員
HP ブログ

山田和広 31歳
無所属
新人
学習塾講師
HP ブログ

という2人。
前回に比べて若い世代同士の戦いになっています。

自分自身が投票しなくてもこういう結果になるであろう
だとか
どっちに投票しても一緒だろうから投票自体しない
いう声も耳にします。

が、私自身は投票自体を棄権するつもりは
さらさらありません。

タイトルに書いたのは、三木市の市議会議員選挙は
17日告示、24日投票なんです。

何の根拠もありませんが、落選したほうの候補は、
この同日選になっていない点を突いて、
その市議選に出馬するんじゃないかな?と私は思っています。

あなたは、県議落選を受けて、直後の市議選に出馬というのは
アリだと思いますか?

また、選挙自体、棄権することはありますか?
or
ほぼもしくは全部投票に行っている??